第11回 IoTセキュリティフォーラム 2026(横浜国立大学先端科学高等研究院シンポジウム・シリーズ第68回) | リアル&オンライン講演会:2026年9月8日(火)・9日(水) オンライン展示会:2026年8月26日(水)~9月30日(水)

タイムテーブル 9月8日(火)

時間
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Bトラック
9:30-9:40(10分)
OP オープニングリマークス
開会のご挨拶
梅原 出
  • 横浜国立大学
  • 学長
    高等研究院長
  • 梅原 出

セッション概要

OP オープニングリマークス

Coming Soon

講師

9:40-10:20(40分)
K1 基調講演
フィジカル・デジタル融合時代に求められるセキュリティ技術への挑戦
松本 勉
  • 国立研究開発法人 産業技術総合研究所
    フェロー/
  • 横浜国立大学
    上席特別教授
  • 松本 勉

セッション概要

K1 基調講演

フィジカル・デジタル融合時代に求められるセキュリティ技術への挑戦

講師

松本 勉
  • 松本 勉
  • 国立研究開発法人 産業技術総合研究所
    フェロー/
  • 横浜国立大学
    上席特別教授

1986年3月、東京大学大学院工学系研究科博士課程修了、工学博士。同年より2024年3月まで横浜国立大学勤務(講師・助教授・教授)。2024年4月より、同大学 先端科学高等研究院 上席特別教授および国立研究開発法人産業技術総合研究所(産総研)・フェローに就任、現在に至る。2018年11月から2025年3月まで、産総研・サイバーフィジカルセキュリティ研究センター長を併任した。1981年より理論から社会実装に至る幅広いセキュリティ技術の研究教育と産学官連携に継続して力を注いでいる。

10:20-10:30(10分)
K1ブロックに関するQ&Aセッション
10:30-10:45(15分)
休憩
10:45-11:15(30分)
A1-1 招待講演
国家サイバー統括室の活動(仮)
  • 内閣官房 国家サイバー統括室

セッション概要

A1-1 招待講演

国家サイバー統括室の活動(仮)

サイバー脅威の高度化に伴う我が国の安全保障上の対応能力強化の必要性を背景として、昨年7月、それまでの内閣サイバーセキュリティセンターが発展改組されて国家サイバー統括室(NCO)が発足した。その後、新たなサイバーセキュリティ戦略が策定され、NCOは同戦略やサイバー対処能力強化法に基づく各種施策をスタートさせるなど活動を加速している。発足から1年経ったNCOの最近の活動を紹介する。

講師

  • 内閣官房 国家サイバー統括室
B1-1 招待講演
Coming Soon
吉岡 克成
  • 横浜国立大学
  • 大学院環境情報研究院 および 先端科学高等研究院
  • 教授
  • 吉岡 克成

セッション概要

B1-1 招待講演

Coming Soon

講師

吉岡 克成
  • 吉岡 克成
  • 横浜国立大学
  • 大学院環境情報研究院 および 先端科学高等研究院
  • 教授

2005年よりNICTにてインシデント対策センターNICTERの研究開発に従事。2008年より横浜国立大学にてサイバーセキュリティ研究開発を開始。総務省「電波の有効利用のための IoT マルウェア無害化/無機能化技術等に関する研究開発」、NEDO「KPRO・先進的サイバー防御機能・分析能力の強化」他、国プロに多数参画。サイバー安全保障分野での対応能力の向上に向けた有識者会議 構成員、IPAセキュリティ要件適合評価及びラベリング制度(JC-STAR) 技術審議委員会委員長等。博士(工学)。

11:20-11:50(30分)
A1-2 特別講演
Coming Soon

セッション概要

A1-2 特別講演

Coming Soon

講師

B1-2 特別講演
守るだけでは終らない ― 組込み機器の価値向上を目指す次世代セキュリティ(仮)
伊藤 准
  • 株式会社ユビキタスAI
  • COO室
  • 担当部長
  • 伊藤 准

セッション概要

B1-2 特別講演

守るだけでは終らない ― 組込み機器の価値向上を目指す次世代セキュリティ(仮)

本セッションでは、IoT・組込み機器分野における次世代セキュリティの考え方について解説します。近年、欧州CRAをはじめとする法規制対応が求められる一方で、エッジデバイスでは依然としてセキュリティが「コスト」や「義務」と捉えられています。本講演では、こうした従来型の“守りのセキュリティ”から、製品価値やブランド力、新たな収益モデルを生み出す“攻めのセキュリティ”への転換を提唱します。また、「セキュリティ1.0から3.0」の進化モデルをもとに、組込み機器のライフサイクル全体を支える実装アプローチや、耐量子計算機暗号(PQC)、セキュアデバイス管理など最新技術動向についても紹介します。

講師

伊藤 准
  • 伊藤 准
  • 株式会社ユビキタスAI
  • COO室
  • 担当部長

外資系半導体メーカーに20年以上勤務し、マイコン、プロセッサ、SoCの開発・評価・技術サポートを担当。パソコン、携帯電話、デジタル家電など、幅広いアプリケーションに携わる。半導体技術商社に転職し、海外の半導体ベンダーとの技術連携や製品導入に従事。その後、コンパイラ・デバッガメーカーにて、組込みセキュリティ分野に従事し、現在はユビキタスAIにてセキュリティ検証サービス部門と同社企画系部門を兼任。

11:50-12:00(10分)
A1ブロックに関するQ&Aセッション
B1ブロックに関するQ&Aセッション
12:00-12:15(15分)
休憩
12:15-12:45(30分)
AB1 招待講演
IoTからAI、車載まで ─あらゆる市場を護るSiFiveのハードウェア・セキュリティ戦略
近藤 芳人
  • SiFive Japan株式会社
  • 代表取締役社長
  • 近藤 芳人

セッション概要

AB1 招待講演

IoTからAI、車載まで─あらゆる市場を護るSiFiveのハードウェア・セキュリティ戦略

IoT、AI、車載など、あらゆる分野で半導体のセキュリティは最重要課題である。本講演では、RISC-Vの先駆者であるSiFiveが展開するセキュリティ戦略を解説する。複数の信頼領域をSoCレベルで強固に隔離する「WorldGuard」をはじめ、オープンかつスケーラブルな「SiFive Shield」の全貌を紹介。低消費電力IoTのデータ保護から、進化するAIの脅威、そして厳格な機能安全が求められる車載セキュリティまで、多様な市場の課題を打破する信頼基盤(Root of Trust)の概要を提示する。

講師

近藤 芳人
  • 近藤 芳人
  • SiFive Japan株式会社
  • 代表取締役社長

1990年ソニー株式会社に入社し、メディアプロセッサ開発に従事。2012年からはソニーLSIデザイン株式会社にてCMOSイメージセンサ開発に携わる。2019年より株式会社DTSインサイトにてLSIデザインサービス事業およびSiFive社の代理店業務を担当。2022年にSiFive Japan株式会社に参画し、SiFive Core IPの販売と技術サポートを牽引。2024年7月より現職に就任し、RISC-Vの普及に貢献している。

12:45-13:00(15分)
休憩
13:00-13:30(30分)
A2-1 招待講演
Coming Soon
伊藤 公祐
  • GMOサイバーセキュリティ
    byイエラエ株式会社
  • 伊藤 公祐

セッション概要

A2-1 招待講演

Coming Soon

講師

伊藤 公祐
  • 伊藤 公祐
  • GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社

製品セキュリティの品質ガバナンスに20年以上従事。大手電子機器メーカーでPSIRTを立ち上げ、リーダーとしてSecure SDLCや全社方針を策定。車載(UN-R155/ISO21434)、ヘルスケア(FDA/IMDRF)、無線通信(RED-DA)など多分野のセキュリティ対応・認証取得を支援。2014年にはIoTセキュリティ普及啓発団体を設立し、日本初のIoTセキュリティ認証プログラムの立ち上げをリード。総務省・経産省のIoTセキュリティガイドライン策定WG委員やISO国内委員を歴任し、現在はJC-STAR技術審議委員、CCDSファウンダー&フェローを務める。IoTセキュリティ品質メトリクスで博士号取得。共著に『企業リスクを避ける 押さえておくべきIoTセキュリティ』(2018年)、『PSIRT実践ガイド』(2025年)。

B2-1 招待講演
Physical AI時代に向けたAIセキュリティの現在地と展望(仮)
中井 綱人
  • 三菱電機株式会社
  • 情報技術総合研究所 情報セキュリティ技術部
  • 主任技師長
  • 中井 綱人

セッション概要

B2-1 招待講演

Physical AI時代に向けたAIセキュリティの現在地と展望(仮)

AIには、従来のITシステムとは異なるリスクが存在し、システム全体の観点から安全性を捉える必要がある。本セッションでは、当社がこれまで取り組んできたAIセキュリティの考え方と技術開発を概観する。さらに、今後実世界で自律的に判断・行動するPhysical AIエージェントの普及を見据え、その安全性・信頼性をどう確保すべきかを議論する。AIシステムのリスクを継続的に把握する自動アセスメント技術、攻撃者視点で安全性を検証するAIレッドチーミングの構想について、当社の取り組みを紹介する。

講師

中井 綱人
  • 中井 綱人
  • 三菱電機株式会社
  • 情報技術総合研究所 情報セキュリティ技術部
  • 主任技師長

2015年、三菱電機株式会社に入社。博士(工学)。以降、AIセキュリティ、制御システムセキュリティ、ハードウェアセキュリティなどの領域で研究開発に従事してきた。近年は、Physical AIエージェントの普及を見据え、AIシステムのリスクを継続的に把握する自動アセスメント技術や、攻撃者視点でその安全性を検証するAIレッドチーミングの高度化などに取り組んでいる。

13:35-14:05(30分)
A2-2 特別講演
EU CRAのためのSBOM作成と管理のための基本の「キ」
松岡 正人
  • ブラック・ダック・ソフトウェア合同会社
  • シニアテクニカルマーケティングマネージャー
  • 松岡 正人

セッション概要

A2-2 特別講演

EU CRAのためのSBOM作成と管理のための基本の「キ」

EU CRAで求められるSBOMの技術的な事柄に関する参考文書「SBOM LANDSCAPE ANALYSIS」がENISAによって2025年12月に発行されました。本セッションでは、この文書に記述されている事柄からEU CRAのためのSBOMの作成や管理について、ENISAの考えを読み解くことを試み、実際のSBOMの作成や管理について考察してみます。

講師

松岡 正人
  • 松岡 正人
  • ブラック・ダック・ソフトウェア合同会社
  • シニアテクニカルマーケティングマネージャー

新潟県立長岡工業高校電気科卒。
日本ラショナルソフトウェア、日本マイクロソフト、カスペルスキーを経て2019/7より現職。
主に制御システムや組込みソフトウェア開発を経験したのち外資系で組込み開発やサイバーセキュリティビジネスに携わる。
JNSA IoTセキュリティWGリーダー
ASTER(ソフトウェアテスト技術振興協会)理事
経済産業省 サイバー・フィジカル・セキュリティ確保に向けたソフトウェア管理手法等検討タスクフォース メンバー
セキュリティ・キャンプ全国大会講師(2019年〜)

B2-2 特別講演
フィジカルAIで変わるセキュリティの考え方
松尾 正克
  • デロイト トーマツ サイバー合同会社
  • マネージングディレクター
  • 松尾 正克

セッション概要

B2-2 特別講演

フィジカルAIで変わるセキュリティの考え方

今年はフィジカルAI元年で、機械の体を持ったAIの普及が始まる。フィジカルAIは自律型ロボットや自律型ドローンなど多種多様であり、産業用ロボットも一部でAIの利活用することでフィジカルAI化されつつある。フィジカルAIはIoT機器の一部であるもの、従来のIoT機器とは様相が異なる新たな安全性のリスクを含有している。この新たなリスクはAIを起因とするリスクだけではない。機械が従来から抱えていた潜在的リスクを起因とするリスクもあり、従来のIoT機器に比べ、リスク分析も対策も難易度が高い。本講演ではフィジカルAIが抱える安全性のリスクを紹介し、それに伴うセキュリティの考え方を解説する。

講師

松尾 正克
  • 松尾 正克
  • デロイト トーマツ サイバー合同会社
  • マネージングディレクター

モノづくりは30年、製品・工場セキュリティは20年以上関与。現在、製品・工場セキュリティ教育、製品・工場セキュリティ設計、PQC移行、PSIRT・FSIRT構築、知財調査・出願支援などのサービスを提供。過去、IoT機器向けの暗号モジュールやPKI証明書発行サービスを開発・販売。 これまでに決済端末、電話、インターホン、ビデオ、プリンタ、複合機、監視カメラ, 車載、建機、FA機器、フィジカルAIなど、100以上の製品のセキュリティ設計を担当。他に、量子暗号通信や秘密分散で研究やコンサル経験あり。

14:05-14:15(10分)
A2ブロックに関するQ&Aセッション
B2ブロックに関するQ&Aセッション
14:15-14:30(15分)
休憩
14:30-14:50(20分)
AB2 招待講演
Coming Soon

セッション概要

AB2 招待講演

Coming Soon

講師

14:50-15:00(10分)
休憩
15:00-15:30(30分)
A4 招待講演
Coming Soon
前田 了
  • 経済産業省
  • 前田 了

セッション概要

A4 招待講演

Coming Soon

講師

前田 了
  • 前田 了
  • 経済産業省

B4 招待講演 レジデンシャルプロキシ IoT
レジデンシャルプロキシの脅威と実態
久保 正樹
  • 国立研究開発法人情報通信研究機構
  • サイバーセキュリティ研究所 サイバー脅威分析室
  • 室長
  • 久保 正樹

セッション概要

B4 招待講演

レジデンシャルプロキシの脅威と実態

近年、一般家庭のインターネット回線を第三者が利用する「レジデンシャルプロキシ」が、不正アクセスやボットの活動基盤として悪用されている。本講演では、家庭回線がレジデンシャルプロキシとして提供される仕組みや、収益化アプリや不正視聴機器などを通じた実態を紹介する。さらに、観測データを基に国内に存在する出口ノードの規模や変化を示し、利用者が意図せず加害者となるリスクや、IoT機器・家庭内ネットワークに及ぶセキュリティ上の課題について考察する。

講師

久保 正樹
  • 久保 正樹
  • 国立研究開発法人情報通信研究機構
  • サイバーセキュリティ研究所 サイバー脅威分析室
  • 室長

国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT) サイバーセキュリティ研究所 サイバー脅威分析室長。20年以上にわたりサイバーセキュリティ分野に従事。IoT機器を標的とするサイバー攻撃やボットネットの観測・分析を専門とし、大規模観測データに基づく脅威分析と実態解明に取り組んでいる。ISO/IEC SC27 WG4エキスパート。JPCERT/CC専門委員。

15:30-15:40(10分)
A4ブロックに関するQ&Aセッション
B4ブロックに関するQ&Aセッション
15:40-16:00(20分)
休憩
16:00-17:40(100分)
S1 JC-STAR特別セッション
JC-STARが開く信頼されるIoTの未来 -制度策定/国際連携/産業界実装/業界応用 それぞれの視点から展望する(仮)
始動1年のJC-STAR、そして次のステージへ(仮)
神田 雅透
  • 独立行政法人情報処理推進機構(IPA)
  • セキュリティセンター 技術評価部
  • フェロー/部長
  • 神田 雅透
経済産業省のサイバーセキュリティ政策における国際連携(仮)
北島 みづき
  • 経済産業省
  • サイバーセキュリティ課
  • 課長補佐
  • 北島 みづき
JC-STARを通じたスマートホーム業界の安心・安全への取り組み(仮)
山本 雅哉
  • 一般社団法人 電子情報技術産業協会(JEITA)
  • スマートホーム部会 スマートホームサイバーセキュリティWG
  • 主査
  • 山本 雅哉
Coming soon
  • 資源エネルギー庁
奥山 謙
  • 【ファシリテータ】
  • PwCコンサルティング合同会社
  • テクノロジーコンサルティング
  • ディレクター
  • 奥山 謙

セッション概要

S1 JC-STAR特別セッション

JC-STARが開く信頼されるIoTの未来 -制度策定/国際連携/産業界実装/業界応用 それぞれの視点から展望する(仮)

講師

始動1年のJC-STAR、そして次のステージへ(仮)
神田 雅透
  • 神田 雅透
  • 独立行政法人情報処理推進機構(IPA)
  • セキュリティセンター 技術評価部
  • フェロー/部長

1993年東工大大学院修士課程修了、NTT入社。NTT研究所では情報セキュリティ・暗号研究に従事し、「Camellia」暗号開発を担当。2009年よりIPA非常勤、CRYPTREC事務局活動及び暗号調査関連業務に従事。2020年IPA入構。暗号政策・CRYPTREC、セキュリティ製品認証(JC-STAR、CC、JCMVP)を担当。2024年技術評価部部長、2025年7月より現職。2023年より個人情報保護委員会専門委員兼務。博士(工学)。平成26年度文部科学大臣表彰。

経済産業省のサイバーセキュリティ政策における国際連携(仮)
北島 みづき
  • 北島 みづき
  • 経済産業省
  • サイバーセキュリティ課
  • 課長補佐

経済産業省サイバーセキュリティ課の国際担当として、諸外国とのサイバーセキュリティに関する政府間協議や国際会議に参加し、日本のサイバーセキュリティ政策を発信したり、諸外国との政策連携や協力に取り組んでいる。IoT製品に対するセキュリティ適合性評価制度「JC-STAR」については、海外の類似制度との相互承認覚書締結や制度比較プロジェクトの実施、各国の政府関係者や企業に対して当該制度やIoT製品のセキュリティ対策の重要性について理解促進を行っている。

JC-STARを通じたスマートホーム業界の安心・安全への取り組み(仮)
山本 雅哉
  • 山本 雅哉
  • 一般社団法人 電子情報技術産業協会(JEITA)
  • スマートホーム部会 スマートホームサイバーセキュリティWG
  • 主査

1996年に松下電器産業(現パナソニック)に入社。DVD/Blu-rayやネット配信向けの著作権保護方式の技術開発・規格化に従事。2013年からIoT家電機器向けのプライバシー、セキュリティ保護方式の技術開発・社内外ガイドライン策定に従事。2024年よりJEITAサイバーセキュリティWGの主査。

Coming soon
  • 資源エネルギー庁
奥山 謙
  • 【ファシリテータ】
  • 奥山 謙
  • PwCコンサルティング合同会社
  • テクノロジーコンサルティング
  • ディレクター
17:50-19:15(85分)
【リアル会場参加者限定】情報交換会/無料
※講演者、プログラム委員会、スポンサー企業、参加者と共に、IoTセキュリティに関する情報交換を行っていただく場です。
ささやかではございますが、立食形式にてお食事もご提供いたします。
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E-mail:iotsecurity-forum@impress.co.jp
受付時間 10:00〜18:00(土・日・祝を除く)