コンテナ技術講座

Docker基礎実践編

既存システムをコンテナ技術を使って
漸進的にデジタルシステム移行しよう!
オンライン ライブ開催
大人気講座シリーズ! 満席必至!!
大人気
講座シリーズ!
満席必至!!

講座

第4回 コンテナ技術講座<Docker基礎実践編>

受付中
2020年8月27日(木)
10:00~18:00
(Web入室可能時間 9:30)
2020年8月28日(金)
10:00~18:00
(Web入室可能時間 9:30)
開催場所
オンライン講座
受講料
88,000円(税別80,000円)
タイムテーブル
  • 受講票は2020年8月11日(火)以降、順次電子メールにてご連絡させていただきます。
  • イベントという商品の特性上、8月13日(木)以降のキャンセルは、参加料未納の場合においても【キャンセルフィ100%】となり、お支払いただきます。
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第5回 コンテナ技術講座<Docker基礎実践編>

受付中
2020年10月15日(木)
10:00~18:00
(Web入室可能時間 9:30)
2020年10月16日(金)
10:00~18:00
(Web入室可能時間 9:30)
開催場所
オンライン講座
受講料
88,000円(税別80,000円)
タイムテーブル
  • 受講票は2020年9月28日(月)以降、順次電子メールにてご連絡させていただきます。
  • イベントという商品の特性上、10月1日(木)以降のキャンセルは、参加料未納の場合においても【キャンセルフィ100%】となり、お支払いただきます。
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第6回 コンテナ技術講座<Docker基礎実践編>

受付中
2020年12月3日(木)
10:00~18:00
(Web入室可能時間 9:30)
2020年12月4日(金)
10:00~18:00
(Web入室可能時間 9:30)
開催場所
オンライン講座
受講料
88,000円(税別80,000円)
タイムテーブル
  • 受講票は2020年11月18日(火)以降、順次電子メールにてご連絡させていただきます。
  • イベントという商品の特性上、11月19日(木)以降のキャンセルは、参加料未納の場合においても【キャンセルフィ100%】となり、お支払いただきます。
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第7回 コンテナ技術講座<Docker基礎実践編>

受付中
2021年2月18日(木)
10:00~18:00
(Web入室可能時間 9:30)
2021年2月19日(金)
10:00~18:00
(Web入室可能時間 9:30)
開催場所
オンライン講座
受講料
88,000円(税別80,000円)
タイムテーブル
  • 受講票は2021年2月1日(月)以降、順次電子メールにてご連絡させていただきます。
  • イベントという商品の特性上、2月4日(木)以降のキャンセルは、参加料未納の場合においても【キャンセルフィ100%】となり、お支払いただきます。
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開催スケジュール

2021年10月

第11回 コンテナ技術講座<Docker基礎実践編>

開催予定
2021年8月

第10回 コンテナ技術講座<Docker基礎実践編>

開催予定
2021年6月

第9回 コンテナ技術講座<Docker基礎実践編>

開催予定
2021年4月

第8回 コンテナ技術講座<Docker基礎実践編>

開催予定
2020年6月25日(木)、26日(金)

第3回 コンテナ技術講座<Docker基礎実践編>

タイムテーブル
2020年1月29日(水)、30日(木)、31日(金)

第2回 コンテナ技術講座<Docker基礎実践編>

タイムテーブル
2019年7月10日(水)11日(木)

第1回 コンテナ技術講座<Docker基礎実践編>

タイムテーブル

講座紹介

Dockerの基本機能とそのエコシステムの理解を図るともに、その知識・体験を踏まえ、実プロダクト利用への応用力と実践力の養成を目指します。

コンテナ技術の基礎力から応用力まで充実した構成となっております。是非、この機会を利用しコンテナ・テクノロジーを習得する場として活用ください。

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本セミナーはこのような方に向いています

  • コンテナ技術の
    テーマでこれから
    業務を始める
  • コンテナ技術の
    基礎力から応用力まで
    身につけたい
  • クラウド上で、
    コンテナ技術を利用して
    業務を実施してみたい

講座の特徴

  • Dockerを実際に手を動かし、講義・ハンズオンで理解を深める
  • 演習主体のセミナーとしては稀有なオンラインセミナー形式で実施
  • 【基礎実践編】・【応用実践編】の構成で実施。授業内容・構成、受講者のレベル等に合わせて理解が図れ、かつ練達の講師陣による密度の濃い授業を実現を目指す
  • 他の同様なタイプの授業よりも適正な価格な受講料で実現

1日目と2日目の前半は、Dockerの基本機能・アーキテクチャの概説、インストール・代表的なコマンドなど初歩的なステップから、イメージ化の手順・Docker Composeによるコンテナ構築演習まで実践的活用力の養成を図ります。

2日目の後半は、「既存システムをコンテナ技術を使って漸進的にデジタルシステムへの移行」をテーマに、コンテナ技術の実践活用法を学んでいただきます。
システム全体を一度にコンテナ化せずとも、漸進的にコンテナ技術を利用する事で、システムの刷新・更新・モダン化できるコンテナ実践活用法を学んでいただきます。

本セミナーの総合ディレクション・講義/演習指導は、本シリーズを牽引するオーアール・ラボ株式会社(代表取締役:鹿間 康文氏)を招聘。IBM技術者認定や国家資格の情報処理技術者が数多く在職し、サーバー構築/サーバーセットアップ並びに各種研修事業にも実績のある同社に、前回以上の白熱の講義/解説・チュートリアルを展開していただきます。

  • ※講師・講座内容は予告無く変更される場合があります。予めご了承ください。
  • ※あくまでも授業カリキュラムに沿った教導のポイントの概要です。進行スケジュール及び課題変更・進行遅速により変更がありますのでご了承下さい。
  • ※昨年及び前回実施した『アジャイル開発/Scrum基礎講座』、『AWS Lambda実践編』、『Kubernetes基礎実践編』を受講された方を中心に、以前他の講座を受講された方も受講をお薦めいたします。
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開催概要

セミナー名 コンテナ技術講座<Docker基礎実践編>
主催 株式会社インプレス
協力 オーアール・ラボ株式会社
特別協力 フューチャーブリッジパートナーズ株式会社
参加対象
  • Linux環境を利用できる、または同等の知識・経験がある方
  • パブリッククラウド・仮想環境(KVM、vSphere)環境のいずれかを利用できる、または同等の知識・経験がある方
  • 上記を事前に予習して受講に臨める方
  • 上記のテクノロジー側面での経験を有しながら、コンテナ技術のテーマで業務を始める、あるいは、始めたいが何から始めればいいか分からない方等
  • 上記のテクノロジー側面での経験を有しながら、コンテナ技術のテーマで各種の処理・業務をしているが、今後、その利用を広げたいと考えている方
  • 上記のテクノロジー側面での経験を有しながら、クラウド上で、コンテナ技術を利用して業務を実施してみたいと考えている方、または、実施中の方
  • 上記のテクノロジー側面での経験を有しながら、本授業セミナーのテーマに関心のある方等
参加特典
お問い合わせ先 株式会社インプレス セミナー事務局(担当:石川義貴)
E-mail:jimukyoku@impress.co.jp
受付時間 10:00〜18:00(土・日・祝日を除く)
定員 30名(最少開講人数15名)
  • ※応募者多数となりました場合には、受講いただけない場合がございます。予めご了承ください。
注意事項
  • 都合により、講師・講座内容あるいはセミナー内容の一部が予告無く変更される場合があります。予めご了承ください。
  • 定員に達し次第、申込受付を締切らせていただきます。応募者多数となりました場合には、受講いただけない場合がございます。予めご了承ください。今回ご受講いただけないお客様には、次回の開講について、改めてご案内させていただきます。
  • ご本人が出席できない場合は、代理の方の参加が可能です。事前に事務局までご連絡ください。
  • ご入金後のキャンセルはお受けいたしかねますのでご了承ください。
  • 参加者様のご都合によるキャンセルおよび欠席・遅刻によるご返金等は一切お受けしておりません。
  • 最少催行人数に満たない場合は、開催を中止することがありますので、ご了承願います。その際は、開催3日前までに、本ページおよびメールでご連絡いたします。
  • 自然災害、交通機関の事故、講師の発病等、不可抗力な事情により開催を中止することがあります。事前に中止が判明した場合は、本ページおよびメールにてお知らせいたしますので、各自でご確認ください。当日に中止が決まった場合は、本ページおよびメールと電話にてお知らせいたし、開催日の変更もしくは参加料の返金をいたします。 なお、旅費(航空券含む)や宿泊費とそれらのキャンセル諸費用については保障いたしません。
  • 製品購入を前提としたり、製品販売促進のためのセミナーではありません。

※講師の急病、天災その他の不可抗力、またはその他やむを得ない理由により、講座を中止する場合があります。この場合、未受講の講座の料金は返金いたします。

重要事項

  • 受講時には、PCを準備下さい
  • PCでの演習時の機種・環境設定等は、ご自身の責任において行っていただきます
  • 演習環境には、AWSを利用する予定です。ただ、同クラウド環境に、必ずしも精通している必要はありません
  • 受講生には、改めて環境設定方法(クライアントツールのインストール方法の資料)をメールでご連絡いたします

今回のセミナーでは、WEBセミナシステム「Zoom」を利用します。
Zoomを利用できる環境を準備できる事が必須となります。
加えて、演習時には、操作しやすい環境(見やすいディスプレイサイズやサブディスプレイ等々)のご用意を推奨いたします。

  • ※通信が安定しているネットワーク環境(Wi-Fi等)での接続をお勧めいたします。

また、受講可となった方にのみ、後日受講用URL、ID、パスワード等をメールでご連絡いたします。
あわせて下記の受講環境についてのご質問等もお受けいたします。

<注意及び禁止事項等>

  1. 受講対象に記された条件を満たす方のみ、受講可能です。条件に満たない方の受講については厳禁といたします。
  2. 事前の連絡無しに、お申込みされたご本人以外の方が受講することはできません。
  3. 受講に際して、映像の録画・音声の録音・画面のキャプチャ、個人のブログやSNSなどへのアップ等、本講座に関する記録及び許諾を受けない利用については厳禁といたします。
  4. 講義・演習等の各種資料について、無断転載・引用は厳禁といたします。
  5. 上記に反した場合は、著作権法に抵触する恐れがあります。

講師プロフィール

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講師
打田 裕馬
株式会社ルートプラス
フルスタックエンジニア兼IT企業経営者
詳しいプロフィールを見る

2012年キヤノン株式会社入社。同社に勤めながらプログラミングを学び、0から人材系Webサービスを開発し起業。その後、IT企業を設立し自社サービスとしてWebサービスを運営する傍ら、受託開発でベンチャー企業のエンジニアとしてもマッチングサービスの立ち上げやECサイトのリニューアル案件を経験する。
2年前からフルリモートで社員・インターンを雇用しているため、開発環境構築効率化を求めDockerの利用をスタートし、社内開発環境をDockerに統一している。 閉じる

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講師
辻 義周(よしちか)
オーアール・ラボ株式会社
取締役セールスソリューション部 部長
CaaS 事業推進 Evangelist
詳しいプロフィールを見る

2008年より大手ベンダー企業の研修インストラクターとして全国を行脚し、IT 、製品の販売施策、ハンズオンや認定資格試験対策研修などをパートナー企業やエンドユーザーに行う。受講者数は延べ1万人以上に昇る。
2016年より Docker などのコンテナ・テクノロジーの研修開発、イベントの企画・運営、ソリューション提案や支援など、数多くのプロジェクトに従事。

<オーアール・ラボ株式会社>
現在のビジネス環境のなかで私たちITのプロフェッショナルに求められることは、もはやコンピューターの演算速度や記憶容量の大きさを提供することではなく、コンピューティング環境の質的な向上を追求し、ビジネス上の付加価値に転換することです。
今後の10年は、企業がビジネスを行う上でITを活用せずして将来のビジネス戦略を練ることがますます困難になり、斬新な発想を得て新しい価値を創造するためには、ITのプロフェッショナルとお客様とが協力して、ビジネスを進める上で存在する様々な問題の本質を解き明かすことが必要になります。
弊社では、セールス・ソリューション・カンパニーのキーワードのもとにお客様とともにビジネス上の課題に真摯に取り組み、イネーブルメント/ビジネス・インテリジェンス/マーケティングに関する私どもの知見とお客様のポテンシャルとを組合せることで新しい価値を発信する事をビジネスポリシーとしています。 閉じる

受講生の声

  • コンテナの基本的な概念が
    よくわかりました。
    実機操作する時間が多い点も
    ありがたかったです。
    ソフトウェアベンダー勤務・30代・男性
  • コンテナの基礎を
    ハンズオンを通じて
    良く理解できた。
    ソフトウェアベンダー勤務・20代・女性
  • とても分かりやすかったです。
    今のプロジェクトでも、
    Dockerを使ってみたいと
    思いました。
    情報処理サービス勤務・20代・男性
  • Dockerfileを読める/
    Docker-composeを
    使えるようになれて
    大変満足です。
    ソフトウェアベンダー勤務・30代・男性
  • コンテナの動作イメージ/
    構成などが理解できた。
    データセンター事業勤務・20代・男性
  • コンテナがプロセスというのが
    非常に腹落ちできました。
    IT関連製造業勤務・40代・男性

よくある質問

講義は録音、録画できますか?
講義の録音、録画はご遠慮願います。
オンライン講座の配信システムは何ですか?
受講にはビデオコミュニケーションプラットフォームZoomを利用いたしますので、事前にインストールをお願い申し上げます。

▼ ダウンロードセンター
https://zoom.us/download#client_4meeting

また、実際に受講される環境(インターネット接続、ヘッドセットやマイクスピーカー等)で、事前確認しておくことを推奨します。

Zoom ヘルプセンター:ミーティングに参加する前にテストするにはどうすればよいですか?
https://support.zoom.us/hc/ja/articles/115002262083

Zoom ヘルプセンター:ミーティングに参加するにはどうすればよいですか?
https://support.zoom.us/hc/ja/articles/201362193

◆ 音声・画面が上手く映らない場合は、ZoomのQ&Aをご確認ください。

Zoom ヘルプセンター:ビデオ/カメラが動作していません
https://support.zoom.us/hc/ja/articles/202952568

Zoom ヘルプセンター: Zoomのネットワークファイアウォールまたはプロキシサーバーの設定
https://support.zoom.us/hc/ja/articles/201362683
業務都合(体調不良)で欠席となります。代理人の受講も可能ですか?
はい、可能です。代理の方が受講される場合には、事前に事務局までご連絡ください。
申し込み後、講座が開催中止になることはありますか?
最少催行人数に達しなかった場合など、講座を中止する場合がございます。中止する必要がある場合は、講座開催日の5営業日前までに、お申し込みいただいたメールアドレスにご連絡いたします。

インプレスセミナーについて

インプレスでは、「データサイエンス・機械学習」の、その有用性にいち早く着目。2013年秋からビッグデータ、AI研究の先端研究が進む東京大学政策ビジョン研究センター/東京工業大学大学院イノベーションマネジメント研究科に協力を仰ぎ、授業タイプのセミナーとして改めて企画し、2014年4月から「データサイエンス講座」として実施してまいりました。

現在では、「データサイエンス基礎講座シリーズ」、「ブロックチェーン基礎講座シリーズ」に加え、「クラウドネイティブコンピュータ/マイクロサービスアーキテクチャ基礎講座シリーズ」(Scrum基礎講座、AWS Lambda実践編、Kubernetes基礎実践編 等)など、最先端のテクノロジーにフォーカスした授業セミナーを連続して実施してきています。
データ分析担当者だけではなく、情報エンジニアリング部門、新規事業部門、品質管理部門の方々、先端外資系ITベンダー等、幅広い各層の方が参加し、延べ2,000名以上の方々に受講いただき、高い評価を受けています。

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